基礎からのFX

相場について日々思った事を書いていきます。メモ代わり。間違いは多々あると思うので、参考程度にされてください。

2020年11月28日 基礎からのFX

2020年11月28日 基礎からのFX

 

rci2本が中央線を超えるから、中期と長期がゴールデンクロスデッドクロスするかなどでトレンド転換判定。また、rsiが中央線を超えるなども関わる。

 

ここの急降下の異常値は本当は存在しなかったのかもしれない。maから大きく離れている。一瞬。
長期で見ると、ヒゲかどうか?など分かる。

5波の到達点な、2-4ラインをメインとして、3波に引く。また、3波の内部波動の方が3波の終点の方が外に出てて、そのチャネルラインに接触する場合、その外のに引く。今野愛は、その中間の地点で終わった。中間の地点で終わったのだけど、フェイラーではない。エグジットは、rciデッドクロスした後の最初のrsiの中央タッチが良いかもしれない。

 

5波の到達地点、フェイラーは大体。中央、上端、下の端。これは大体。結構誤差があったりする。中央と下端の間、中央と上端の間なども良い。1波終了の確定。2波は、2-4で、1波のチャネルラインを抜け、チャネルラインにリテストがはいり、その後上昇。これは、2-4の部分。2-4は、ラス押しに反応した部分。チャネルラインを超えたのが、4波。で、ここがラス押しを超えた部分。5波なのでもう伸びないと思う。しかも、ma近いし、maが長期、中期がデッドクロスになってるから。伸びにくい。雲も近いし。中期maが雲越えと大体同じ役割。雲に入ったら、そろそろポジション持とうかな?というサイン。

 

2波というのは、前の波動の2ー4ラインにリテストするような感じにはなり易い。戻しが、0.382だった、2波の。緑の所から乗りたいけど、rsi rciがどっちもイマイチな感じ。rsiが中央線から下がり、rciの中期と長期がデッドクロス。そして、短期rciが下目線。中期maは下降が強い。長期maも若干下目線。またsma emaがデッドクロス。で、2波のラス押しも超えてる。1波はラス押し付近まで伸びる。今回の様な3波の場合、フィボも引くが、波動カウントも大事。そして、チャネルラインを使って、大体到達を見る。チャネルラインを使って到達を代替確認したら、rciの長期、中期が好転、ゴールデンクロスしたり、中央を超えてくるのを確認する。下にペタリして、中期、長期がゴールデンクロスしてる感じ。でも分かりにくい。中央線と下端で分かりやすいゴールデンクロスして、短期rci rsiが好転したらエグジットしようかな。フィボも1.00だし。

 

2波の時、中期のsma emaはデッドクロス。長期のema smaもデッドクロス。結構火度がってる。中期はデッドクロスが閉じようとしてる。中期のsma ema はデッドクロスが閉じようとしてるが、長期、中期のデッドクロスは広がっている。中期のsma emaは相場の角度、上下が急だと広がる傾向。長期、中期が広がるのは、そんなに急じゃなくても広がる。ここの2波は、中期maまで接しなかった。雲で抑えれれてる感じ。長期、中期のデッドクロスが広がってる。雲は下がっている感じ。0-2ラインと1波でチャネルラインを作った時。0-2ラインを3波の内部波動が超える事がある。これはノイズみたいなもの。

 

0-2チャネルラインの3倍伸びた。3波は、0-2チャネルの3倍まで伸びた。tradingviewチャネルラインの倍数見る時は、複製して、それの端と端を重ね合わせる。子ン回の場合、雲を抜けたあと、中央のチャネルラインを抜けて、リテストがじゃ行って落ちだして乗りtpおおなえ。チャネルラインだったら、端では無くて、中間線を抜けた位から乗ると良いと思う。で、前の相場のラス押しを目標に伸びて行く傾向。チャネルラインの真ん中を抜けたら、今回は乗るとよかったのかも。相場の始点。小さなラス押しに反応して戻しが入り、落ちた。中央のチャネルラインを超えて、そして、下端のチャネルラインの中央付近まで伸びてる。これは、だらだら下げでもある。乗らない方がよかったかな。その前に、もっと早くから、ラス押しまで行くのを意識して、雲抜けから乗るとよかったね。

 

5波がフェイラーだった。到達地点は、中央線より若干下。中央線と下端の線の間。下から4分の2の線。上から3番目のせん。したから2番目の区域に到達。ぴったり中央の線で止められたという感じではない。大体よね。チャネルラインの中央と上限の線の間にフェイラーが到達した。中央線と上端の間という中途半端な場所。上端、下端、中央線が絶対じゃないというのは知っておくこと。

 

ラス押しまで行くという全体で考えると、チャネルライン抜け前に、前の波動の、小さなラス押しに反応して戻しが入ってる。そして、そこから落ちていく。で、雲抜けとチャネルライン抜けが起きてるし、rsiも下降、rciも、長期、中期がデッドクロス。そして、短期も下降示唆。これで乗っていい。前の波動のチャネルライン抜けと、小さなラス押しで反応して、大きなラス押しまで目指す(チャネルラインの2倍)がポイント。また、長期maを下に抜けた所も注目ポイント。長期maは水平的、中期も水平的。雲も水平的。

 

 

チャネルラインがちゃんと引ければいい所まで行く。3波が上端まで行く。2波より下にローソク足があったら、そっちを基準にする。ベースとなるのは、1-3ライン。そして、2波や、2波より下の線を意識する。そうすると、4波の位置が大体特定できる。そして、今回は、5波がチャネルランの中央でフェイラーとなった。

4波は、長期maを抜けて落ちる。そして、今回、一気に落ちて一時的に雲がとても薄くなってる。4波は長期maまで落ちた、その時若干上方向、長期maは 中期maも若干上で、平行に近い感じ。黒maも、中期、長期を下に抜けた。落ちている時雲も落ちていってる感じ。で、長期maを若干抜けてはね返されて5波が起きた。ここは乗るのが難しいと思う。ビューンと上がったから。

 

5波が終わったかどうかは、チャネルライン越え、長期maが今までとは違う向きになり、それを抜けるかどうか?それと、前のチャネルラインで中央線、上端などに5波が当たったかどうか。チャネルライン抜けないと5波が分からない。確定的でない、不安定。だkら、1波はスルーしよう。仕方がない。雲抜けしても正直怪しい。勝率も上げたいし。チャネルライン抜けてもダマシがあるから、そこの見分け方も研究が必要。

 

チャネルラインで到達点見るけど、始点も終点もヒゲではなく、終値で取る。大体で見た方が良いね。ちょっとずれるけど、この辺り。中央線と上端、下端の間位など。ローソク足を受け止める感じのmaなら跳ね返す。でも受け止めない、尖った感じなら、maを突き抜けていく。maが受け止める感じなら跳ね返す方向に動いていく。

 

4波は雲を抜いたり、雲が抵抗帯となったりする。3波はずっと、雲の上だった。黒maにちょっと接するけどずっと上昇だった。赤maには全然接してない。雲にも。で、3-4で初めて、3-2以来接した。中期のema sma はとても近くて、くっ付いたり離れたりな感じ。

 

1波が、長期maを超える。でも跳ね返される。この時、長期maは若干下向き。sma ema は下降トレンド。中期は、下向き、包み込む感じかは分からない。黒maが中期に跳ね返されてる感じ。この辺りは、雲が揺れてる、1波終点、2波終点辺り。3-1で、やっと、長期maを超えていく。長期のsma emaがここで上昇転換する。

長期maは若干下向き。中期、短期は若干上向き。雲は平行で続いている。勿論、雲、遅行スパンもあるけど、rsiなどでも解きたい。

rciは、長期、中期、短期が中央より上。また、ゴールデンクロス。rsiは中央を超え、押しが入ったけど中央でとめられ、また、上昇となった。この辺りから乗ると良い。1波始点を損切とすると良さそう。というのも、4波が2波より下に来ることあったから。

 

移動平均、雲などの癖を感じ取っていく。受け取る感じのmaやったら跳ね返す。でも受け取らない反対、受け取りずらいmaの形突き抜ける。もしくは、突き抜けて、また戻される。maが水平っぽい感じ、丸くない場合は、突き抜けたり、突き抜けて跳ね返されたりする、。

 

斜めとかになってたり、場所的に抜けそうな場合は抜けていく。平行な場合、抜けていくかもしれないし、跳ね返されるかもしれない微妙な感じ。3波ですごむ乖離したら、突き抜けtえ行く感じ。1波は長期をまず突き抜ける。中期も。そして戻しが入って2波。もうちょっと上がるかもしれないし下がるかもしれない。2波は中期をちょっと抜ける。かなりしっかりと抜ける訳じゃない 時間足を動かして、どの時間足がフィット
するか?などを見る。

 

4波は長期線に接した。で、少し抜けた。ずっと長期、中期のrciが上にペタリしていた。そして、中期、短期のmaが接して来たり、長期maが志位兵になって来て相場が弱まってると意識する。今まで接してなかったのに、中期maに接したり、短期maが中期maに接したり、若干割り込んだ。もう終わりそうな予感。その前に中期、長期のrciが久しぶり真ん中のせんを 割り込んだ。そして、もう1回上昇して上端辺りまで見た。死して、また割り込んできた。青が真ん中の線に接してからエグジットが良さそう。この時rsiも割り込んでる。

 

チャネルラインは0-2ラインの2倍の所のチャネルラインに到達した。3波が上端まで行ったけど、その前に、上昇。rsiに若干低下の陰りがあった、勢いの。でも、rciの中期、長期はずっと上端にペタリしていた。だから、1倍の上端を超えて、2倍の上端を目指す。2倍まで到達した。でもrciは上端にペタリ。rsiは反応して言うr。rciの長期、中期が一回中央を割ったあと、rsiが2回割った、2回目、中央を2回目割った時。

 

1波が長期maを突き抜けていく。で、2波の戻り、これは、長期maのところまで必ず戻って来るという訳ではない。長期のmaの突き抜けを確定して、から乗ろうかな。また、損切位置は、1波始点。この時、中期maは平行、黒は下向き。遅行スパンも下向き。rciもすべて下目線。rsiは行き過ぎの下目線。そして、前の相場の4波ラス押しを超えた。前のそばのラス押し超える時もチェック。前の相場のラス押し付近が到達地点。大体到達地点に行って、rsiが下降をずっとうろちょろしてて、久しぶり、中期に来た。そして、rciの赤も真ん中まで来た。rciが上昇の好転。中期と長期が。ここでエグジットしていい。終わり―。

 

前の波動の中央線や、上端、中央線、下端にタッチしたり付近に行く。そして、そのチャネルラインを下抜ける。そして、長期移動平均を下抜けてが確定。長期maは、ema smaが下目線。中期と長期がデッドクロスしてからでは遅い。チャネルライン下抜け確定。長期maが水平っぽくなって、それを抜けて。勿論、中期maも抜けている。遅行スパンは下目線。損切位置は0波、1波始点。この時rsiは下限の紫を超えた異常値。今回の場合、チャネルラインを抜けて、ローソク ブレイクアウトの後は、ダマシが起こりにくい。レジスタンスの前に売り買いするのが賢明。結構勢いよく下まで行ったり、下がって、rciが下限にペタリしてても、そのままだらだら下落が続いて、ペタリが続いてる場合がある。

 

3波の途中から3,5波と拡大型フラット修正が起きてる。拡大型フラットの場合は、4波が始点を超える場合がある。4波が始点を超えるという例外があるというのを記憶する。拡大型フラット。