基礎からのFX

相場について日々思った事を書いていきます。メモ代わり。間違いは多々あると思うので、参考程度にされてください。

2021年5月17日 FXで思った事

2021年5月17日 FXで思った事

 

急激に落ちた後など荒れる。恐らく、ずっとやってると、感覚的に正しいか、間違いか、どうなるかが分かって来るのだと思う。1,3波の1波と比べると、5-1がとても異常なのが分かる。という事で、3波も大きなフェイラーとなった。解ける所だけを取る。黒が下向き。今が難しい相場というのが分かる様になってる。あと異常値の事も分かってる。進歩してる。

 

ちょっと抜けたあと、黒レベルの戻りが入る。で、1:1の後ろの1が出る。1;1で抜けた後、黒戻りが起きる。その途中の線を超える時は、ネズミレベルの押し戻り。戻りが今回とても小さかった。これは、1:2位、凄い伸びた。1:1の所まで行った後、次のトレンドラインを超えた。これで、更に伸びた。ここを超えて更に伸びた。ただここは戻しが起きなかった。始点と終点のトレンドラインを引きと、ほぼ下半分に行っていた。だから下降速度が速かった。

 

1波は前の重要トレンドラインを勢いよく抜いた。あまり機能してない。フィボで霧の良い所で止まる傾向。rsiが50より下の時は気を緩めてて良いのかも。2波はシッカリ押す傾向だから、rsiもシッカリ下がると思う。3波で1:1の法則満たしたけど、その後、5波が起きてまたちょっと伸びた。フィボだと、3波のその先に1.00があった。

 

1234でチャネルが形成されなかった。トレンドラインの定義を満たして無いけど、意識されるトレンドラインだった。黒レベルの4波と1波。ここでチャートパターンなどを見る。分からない場合は安値を超えたら、売る。ダウ理論でする。1時間足で見ると、相場が荒れてる。確かに、4波が深く刺したら、5波が伸びるね。それと、1時間足で方向を考えるべきだった。フェイラーでも1:1の法則使える。ネックラインと、ラス押しの間に入っていない場合、1波は動きが早いかもしれない。この場合、触らない方が良いかも。

 

前のトレンドラインとローソクのクロスから、トレンドラインと引かないと行けなかった。
1:1のトレンドラインを2回作る。ここまで前の1:1の法則を使って抜けた。だから、次の1:1の法則を作るには、新たな1:1を起点にしてる感じ。4波の到達点は、2波の1.618,2.618でも出せたね。もう1回トレンドラインを引き直すと到達点が出せる。そこの線を越えていくかどうかが分からないという事。

2021年5月17日 FXで思った事

2021年5月17日 FXで思った事

 

前のトレンドラインとローソクのクロスから、トレンドラインと引かないと行けなかった。
1:1のトレンドラインを2回作る。ここまで前の1:1の法則を使って抜けた。だから、次の1:1の法則を作るには、新たな1:1を起点にしてる感じ。4波の到達点は、2波の1.618,2.618でも出せたね。もう1回トレンドラインを引き直すと到達点が出せる。そこの線を越えていくかどうかが分からないという事。

2021年5月16日 FXで思った事

2021年5月16日 FXで思った事

 

wxyのどの位置なのか?なども見る。ネックラインとラス押しの間なのか?など。ドル円は日足も週足もフラットな状態。週足で動いてるのか、日足で動いてるのか。もしくは、4時間で動いてるのか。

週足で黒波動をカウントした時。日足は、日足の黒波動の事。日足の高値を抜けたら、日足のトレンドに従う。そしてネックラインを下抜けたら、一つ下の段階のトレンドに従う。

 

親波が見えなかったので、日足のライン、週足のラインに従って相場をしていかないと行けなかった。トレンドライ1:1の法則は、到達点を推定するのにいい。でもポジションを持つのは別の方法がいい。この線を抜けたらここまでというのを見ていくと良い。

 

ラス押しを一旦超えたけど、また差し込んできた。この場合、親波が出来たと考えられる。ラス押しを抜けたので、戻り売りが出来る。トレンドが付いたので、直近の安値まで狙う。ここでは2波の事。サポート抜けからサポート抜けまで。

 

ネックラインを一回抜けたけど、パワーが足りなくてまた下がって来た。この場合、時間足を落としたトレンド分析で乗って行く。この場合は親波の動きに従って解いていく。親波も、日足のライン、週足のラインが見えてくるので、その辺りまでは、4時間足に従ってせめて行く。下の方では様子を見る。そして跳ね返る様だったら、上方向に乗って行く。暫くは4時間足の相場で見ていく。

 

ネックラインを現在超えている状態。だからフラット、トレンドが無くなってる状態。ネックラインとラス押しの間。これはレンジの状態。このネックラインとラス押しの間の場合は、内部波動のトレンドで取って行く。週足のネックラインの中に入り込んでる。中途半端な所のwxyを取ってある印象。これ、3波、4波なんだと思う。トレンドを付けきれず、落ちていってしまった。ラス戻りを抜けたんだけど、また戻って来てしまった状態。上手く行かなかった状態。またネックラインと、ラス押しのゾーンに入ってレンジ相場、フラットの状態。日足がゾーンだから、4時間足でトレンドを見る。

 

wxyがあった場合、下のラス押しと上のネックラインが重要なライン。ここの間は、この波動の内部波動のトレンドで取って行く。ネックラインと、ラス押しに線を引く。そして、その間がとても大切。その間はフラットな状態。トレンドレスみたいな。

 

ここの押し目が入って、急上昇、強い上昇が起きた。この押し安値から強い上昇が入った。だから、ここの安値、押しが重要。wxyのネックラインとラス押しが大切。この2つの線で囲まれたゾーンが大切。ここで止められたりもする。ラス押しではなく、ネックラインに押しが入った。wxyの押しがここはとても小さい。ネックラインと、ラス押しの二つの線で作るゾーンが大切。ここは、3,4波。徐々に切り上がって来てる様子を見る。


これ結局、内部波動だったから、なんかチャネルが機能してなかった。2波のちょっと上はオーバーシュートな感じなんだと思う。2波のオーバーシュートを除外すると、ちょうど、4波の到達地点が推測出来た。カップアンドハンドルの状態が出来てる。

カップが出来て、取ってが直角的な線で出来る。そして、上に行く。取っ手の高値が買いポイント。取っての高値に水平線を引いておく。それを抜いたら買い。

 

赤レベルのトレンドラインを引いた。これは、黒レベルの2波を突き抜けて良い。そうすると、1:1の所で良い中央線が出来てる。赤レベルの深いのと、軽いの。こういう風に何回も線を引いたりして考えてる。これが感覚を磨くという事。

 

ネックラインを上抜けたあと、小さく見て取っていく。そこの間はトレンドレス。内部波動のネックラインから取って行く。0.786はそこから。解決しないけど、いい勉強になる。


異常値が出た場合、トレンドラインはどうとるか?という問題。今回、3波が、1波を抜かなかった。だからトレンドランがおかしい。234は小さなトレンドが出来てる。12345で見るとトレンドは、012で出来てる。これ実は内部波動だった。

 

3波がフェイラーになって異常値が出てる。恐らくこれ、1波が行き過ぎたから、2波が急反発下。本当は2波はもっと小さい。だから、4波が2波を上回れなかった。で、2波より4波がしたで、5波が伸びてる、とても。また3波がフェイラー。なにかおかしい相場。異常値が出てる相場。トレンドライン取ったら、おかしい。節目が殆どなく、アベノミクスで上昇していった所。抜ける時、ちょっと抜けて小さいリテストが入りながら落ちていったりする事もある。チャネルの真ん中突き抜けてる。

 

4波にトレンドラインを引く。そこと5波とのクロスからトレンドラインを引く。すると、1波の所で乗ると良い場所が見えてくる。3波を上抜けた所から4波との間で乗ると良いらしい。n理論的には034の波動。ネックライン超えたら、ラス押しを超える前のゴーサインの前の黄色信号がともった感じかも。結局、1:1.618位伸びた。

 

トレンドレスゾーンでは、トレンドがどっちにいってもいい。トレンドレスゾーンは、ネックラインとラス押しの間。この間は、小さい時間軸でどちらに行くか見て判断する。フラット、ダウントレンド、アップトレンド。どれか。ラス押しを超えて、トレンド転換していく様な雰囲気なのか?ここでのポイントは、トレンド転換が確定していないという事。もう一回トレンドが出て、トレンド転換が確定。

 

山尊パターンが出る。下に線がある。そして下抜けてターゲットを考える。でも逆のパターンもある。山尊が出るから、ネックラインが底と考える事も出来る。

 

wとxの間がトレンドレスゾーン。

wxyで、yまで行ったあと、wとxの間に入るとトレンドレスゾーン。ここでは小さくみて上で買う。wをネックライン。xをラス押しとする。

wxyの後、下に行く。wとxの間のトレンドレスゾーンに入ったら小さい時間足で見てショート。wがネックライン。xがラス押し。ラス押しを下抜けて、もう一回トレンドが出たら、下降トレンドになる。

 

yから下降が始まる。wからxまでがトレンドレスのゾーン。
wの所をネックライン。xの所をラス押しとする。wとxの間でもショートを入れて戦う。この場合短時間足で見ていく。xがラス押し。ラス押しを超えて、更にこの規模で、下降のトレンドが出たら、下降トレンド確定。

 

wxyがあって、下降していた。そして、上昇が始まり、wのネックラインを上に抜けて、ラス押しのxとの間にいる時、トレンドレス状態と考えてロングを検討していい。

この後上昇して、xとxの間に入ったら、トレンドレス。この時にロングしようかな。wの水平線がネックライン。xがラス押し。

 

1波はまだダウントレンド中。1波の高値を越えるまではずっとダウントレンド中。3波の途中からトレンド転換が起きる。ダウ理論だけでトレードすると儲からない。1波の中も取って行っていい。その代わり、1波の後半から取る。1-3から取って行っていい。ラス押しを超える前の、ネックラインを上に抜けて、ラス押しの間。トレンドレスのゾーン。ここは勝負できる。

 

明確な転換シグナルが出るまではトレンドが継続する。ラス押しを超えてもトレンドは転換していない。でもほぼ転換すると一緒。トレンドは前のトレンドのまま。そして、そこからトレンドが出て、トレンド転換。だから、3波目から上昇トレンド、トレンド転換。

 

ネックラインを抜けたら、トレンドが発生。ラス押しを抜けたら、トレンドが止まる。トレンドレス。ラス押しを抜けた後にトレンドが出たら、別方向にトレンドが出た事になる。wxyのwを超えてない所から。w、xの親波の範囲はレンジの中。トレンドが無い。大きいトレンドラインを抜く前に小さいトレンドラインを抜いてから乗って行く。そこから、大きいトレンドラインを超えて行くと予想する。

 

環境認識とは、今がアップトレンド、ダウントレンド、レンジか?を知る事。各時間足のトレンドの状態を知る。時間によってトレンドの状態が違う。どの範囲で今はアップトレンドか、ダウントレンドかを知る事が大切。だから、直近のトレンドに従う事が大切。トレンドを見る時、ラス押し、ラス戻りが大切。wxyのwがネックライン。ネックラインでもトレンドが変わる。ネックラインとラス押しでトレンドが変わる。下降トレンドのwxy。xがラス押しで上抜けたら、トレンドが変わる。wxyのwを下抜けたら、下降トレンドになる。

 

今回は4波が上と下の波に分ける波動、0波になってる。この中央線のトレンドラインを割った波動の中、ゾーンで右、将来が揉む事が予想される。中央のトレンドラインを超えた波動をゾーンとして、その間で揉む事が予想される。今回は、赤レベル。特に、この辺りは揺れやすいという事。5波は最後、ダイアゴナルとなった。8時間足もある。環境認識とは具体的に、トレンドの状態を知る事。

 

トレンドラインの線は、0波始点と終点でもひてみる。0波始点と、終点でトレンドラインを引いてみる。今回の場合ほとんどが下側。つまり、下降が強い。だから、次の波動は急降下すると予想。中央線のトレンドラインで揉んでる。だから次の波動は荒れると予想。中央のトレンドラインで揉んでる。だから、右も揺れた。1波は、推進波、2波は、修正波で揉みやすい。なんか納得。

 

これは4時間足だから、ちょっとの隙間を取る方法も考えてるのだと思う。1分、5分では大変。短時間と長時間では若干手法が違う。検証する理由は、その技術を手続き記憶で学ぶという意味もあると思う。しっくりこないから、調整に調整を掛ける。ぴたっと止まる所もあるんだと思う。その線と反応してるから、そこを採用する。成長波と成熟波。アップトレンド。0波と、終点を直線で結ぶと、その線をもみ合いながら上昇している。だからこの後の下降では荒れる事が予想される。

 

ここの場合はwxyのyの最後の急降下の所のラス押しの終値に0波始点から引いてる。そうすると、1波のちょうど中間値の所に来る。確かに、右肩が若干小さいね。だから、2倍の到達点まで行ってない感じ。このトレンドラインの真ん中を通る線と、上端と下端の上端0.236位まで狙えたという事。あと、0.50,00の線も重要線。

 

トレンドラインを抜けて1:1で抜けていく法則。上にシッカリ抜けたあと、抜けた線のトレンドライン上にもう一回おちて、またそお落ちるレベルは、一つ小さいレベルのもみ合い、そして、一回落ちるけど、最終的に1.00の長さまで伸びて行く。これは、1.00をちょっと超えた。ただ、ちょっと超えない場合もある。またちょうふぉフィボでも1.00があった。先生的には、0.236~0.382の間、0.786から1.00の間位で勝負すると良いとのこと。ネックラインの引き方をもっと安全にすべきだった。そして、2.00にちょっと届かなかった。

 

フィボナッチエクスパンションの場合、0.236から1.00辺りの範囲で勝負すると良さそう。0.786が行きやすいと思うけ。0.786と1.00だけど、1.00まで伸びる場合もある。それを超えたら1.618位まで行く。120maの下からロングしにくい。まだ下目線が強い時にちょっとでもロングで取りたい。この時の手法。トレンドラインが高値、安値とかに当ててするのではなく、ローソクのもみ合いの中心辺りに持って行く。今回は、0波始点から、3波の内部波動2波の終値に当ててる。3波の中のラス押し。に置いてるこれでやったら。下降トレンドのもみ合いの中心辺りに線が来るようにしてる。このトレンドラインを上に抜けたら買い。で、

2021年5月15日 FXで思った事

2021年5月15日 FXで思った事

 

親波にフィボを引く。で、重要ポイントで反発、更にトレンドラインともクロスした所から上がって行く。ここで乗る。更にmaをちょっと超えてから乗る。左が基準のトレンドラインより上にあったから。この手法は、親波無くても使える。

フィボナッチエクスパンションの場合、頭としっぽはくれてやれの法則。0.236~0.382ー0.786~1.00 この間で勝負する。

 

ポジション取っていく所は、ゾーンで色を塗っていても良い。上昇して、押しがフィボで0.50に入った所から乗るという方法もある。更に精度を上げて乗るには、他の手法を加えていく。フィボナッチとトレンドラインも使う。トレンドラインに接触した所というのもチェックポイント。フィボナッチと重なって、更にトレンドラインと重なった所で乗る。逆にフィボナッチの有名ポイントと重ならないトレンドラインとの接触点はダメ、危ない。

 

確かに親波に方法でこれ、取れたね。小さい親波超えたあと、とても大きな親波で見る。でもフィボナッチエクスパンションでも行けそうな予感。親波が見えない場合、今のトレンドを意識して線を引いていく。親波を使わない。ここの到達点が分かっててたら0.236から0.786で頭としっぽが取れていた。フィボのやり方では、上が決まってる。でも、数時間、数日のダウ理論では上目線の状態。つまり、頭が無い状態。これも1:1の法則が成り立ってる。これとエクスパンしょんで、1.272位の所を狙う。でもこれ、結構直近じゃないと分からない。逆三尊の2倍でもあるけど。逆三尊のネックライン、延長すると、結構機能してる。

 

この基準の法則を用いて、右の上昇トレンドを上手くとってという事。0.236、0.786、この間で勝負する。頭としっぽはくれてやれ。0.236と0.786で勝負すると良い。その間。大体当たってる、これ。フィボの方が分かり易いね。頭としっぽは、フィボナッチを引いておくと分かり易い。上のゾーンの所まで行った。そして、またゾーンの中に入る。そして、ゾーンを超えて上がって行く。このゾーンを超えて上がって行く上の頂点は、も一つ大きな親波。逆山尊などから予想到達点を作って、それと底から、フィボを引くと0.236と0.786で頭としっぽが作れる。

 

基準の線を勢いよく左に抜けたら、最終的に右側に戻ってきたりする。下降相場が、基準の線を左に行ったり、右に行ったりする場合は、その後、切り返しの上昇相場が汚くなる、荒れていく傾向。基準となる線の右にいるか、左にいるか?それと、右、左を行ったり来てるか?などをチェックする。それによって、その後の切り返しの状態が変わって切る。右みいる場合は、上昇が早め。左にいる場合は、上昇が遅め。真ん中の場合は、荒れる傾向。

 

1波と3波は角度が違う波。先生的には、上げも下げも5波構成と思っている。トレンドラインの上端、下端に線を引く。今回はそのトレンドラインの右側で推移している。この基準線より左でローソクが動いてたら、次のトレンド転換のトレンドが弱めに切り返しが出る。でも右側なら、下降トレンドが弱めだから、切り返しの上昇トレンドが強めとなる。

 

上昇トレンドが強い場合は、トレンドが一回でただけで、前の上昇トレンドの半分位までで切り替わって上昇していく。基本的には2つトレンドを作って降下していく。親波の50%を挟んで、トレンドが2つ出来ている事を確認する。1波より3波の方が大きく下落、動いているというのを確認する。下降トレンドは基本的には3波構成。5波はフェイラーになり易い。上昇波動は、5波構成が多くて、フェイら―になりにくいのかもしれない。この上のトレンドラインの上限までは狙っていける。この小さな内部波動が。この、トレンドラインを1:1で伸びる方法と、フィボなっちエクスパンション、トレンドラインの法則、エリオット波動で今何波目か?チャートパターン(山尊、逆山尊、wトップ、wボトム)で解く。

 

ゾーンが1つだけの場合は、頭としっぽはくれてやれの方式ではエントリーが出来ない。頭としっぽはくれてやれを、フィボの比率。3波動構成。で、1波と3波を別々と見て、2波を0波としている。第1トレンドと第2トレンド。50%の所で戻りが入った。違い種類の波、違う種類のトレンド。下降トレンドの場合、2種類のトレンドが完成したら、切り返す、トレンド転換していく場合が多い。1種類のトレンドだけでは切り返しが入ってこない。

 

1:1で抜けたあと、異常値?がでて、髭が大きく伸びた。これは3波。トレンドラインを1:1で抜ける。この後者の1を取る時。トレンドラインを抜けた時の条件が、ma以外で欲しい。チャートパターンもあるけど、重要線も越えたらとかが良いかも。あとフィボなど。ゾーんの上を抜けた瞬間、下までを取ってイケる。下端のゾーンが出来ない場合は、この親波の法則は使えないのかも。ゾーンの上を抜けたら、下までとってイケる。ゾーンが1個だけになった場合。上端まで届いて、そのゾーンを一回落ちたら、ゾーンから抜けたら、またそのゾーンまで取ってイケる。

 

節目を2つ見つけて、それをゾーンとする。で、どちらがゾーンの範囲の上か下かは分からない。このヒゲの場合、3波が凄く長い。3波の途中から乗りたいけど難しい。内部波動の小さい節目から乗ると良いと思う。凡そ、1:1で抜けが完成してるね。1:1が完成してから落ちていってる。本当は実体の所位が到達点だった。そのご、大きく髭が伸びてる。実体、1:1の後者の1の2倍の位置まで髭が伸びた。

 

抜けた後、1:1で伸びて行くけど、あんまり取れないよね。ラス押しの中心を上に抜けた。この瞬間、上目線。その辺りで、とランドラインが着て宇r。で、この洗浄でもみ合う。ここ4波だから、5波が下に行くかもしれないけど、上目線に切り替わってる。5波がそこそこ押す。で、5波がどこまで押すか?は、固い線を見つけてから考える。左の節目と右の節目に水平線を引く。その間のゾーンが上限になる。

 

これでおおざっぱに見ると、大体取れてる感じ。頂点から見て、右側と左側の節目から水平線を引いてみるという事。ラストの目立つ戻りをちゃんと抜けてから乗る。ラス押しを抜けて、1回戻り、押しが入る。そこから乗る。ここらあたりまでは上がる余地があるので、安心して買っていける、乗っていける。

 

親波をずっと見て行って、戻り目を見る。最後の戻り目がこの辺りになる。親波には、上と下で2つのゾーンを作ると見やすい。今回の場合、3波の2波の所に戻り高値のゾーンを作ってる。この上端、下端のゾーンを抜たら、上端の上のゾーン近くまで取りに行くと想定する。

 

ネズミが黒を超えてない。これ、ネズミレベル。雲抜けたばっかり、しかも遅行スパン上抜けてた。これは伸びるね。大きい波動で見てトレンドライン引くと良いよね、長期は。1波は抜けが悪いよね。ラス押し、ラス戻りの位置も見る。でもトレンドラインはリテストの目安として見れる。利用が可能。黒レベルで見たら、到達点が何となく分かった。3波だからトレンドラインの抜けが良い。トレンドラインちょっと抜けて、ネズミレベルの押しが入った。黒レベルじゃい。そして凄く上がって行った。小さなリテストが起きてから乗っていける。一つ下の段階のりてとがあるのかも。でもリテストが無い場合もある。で、損切位置を考える必要があるね。これ、4波に置きたかった。

 

準備段階、環境認識。この親波があって、この辺りを取って行きたいとする。親波の頂点の両側のwxyのxの部分で区切る。この時の節目は、親波の頂点のネックラインでは遅い、結構進んでしまっている。頂点の次の節目。1波内部波動の更にその内部波動な感じ。また右の小さい規模と左の規模はなんか違う感じ。

 

2021年5月14日 FXで思った事

2021年5月14日 FXで思った事

 

1時間足で遅行スパンがクロスした所が、到達点の一つの目安かも。1時間レベルで、ネズミが曲がった花序、到達点の一つの目安の所に来てる。遅行スパンも曲がってる。その到達点付近も荒れやすい。目安付近。波動カウントが難しい。1時間軸のストキャスの上限近くまで行ってる。赤が上限近く。青と赤は離れている。この時も相場が荒れている。しかもこれ、1時間足で3役好転。1分で見てるから見にくかった。3分ならよかったかな。ローソク足の下あたり。でこれ、赤に近かった時間帯的に。だからヒゲ一杯。

 

1:1までギリギリ行かなかったり、1:1を0.2割程度超える事もある。ラス押しを上に抜けたら一旦オスが入る。そこを考えるべきだった。ラス押しを一回上に抜ける。ちょっとだけ、そしたあと、押しが入る。この押しのあとのトレンドライン越えを取る。寝ず無レベルでトレンドライン作ったら、1:1で抜けたあと、ネズミレベルで押し戻りが入る。トレンドライン抜けが3時はの所が良いんだと思う。4波ちょっと超えてた。5波終わってた。逆三尊の上端まで来てる、。夜になると、1時間で汚い相場を抜けていくよね。遅行スパンの勢いだけじゃ宛てにならなかった。波形で見た方が正確だった。あと、チャートパターンの到達点。あと、到達後の波動の動き。元気が無くなったり、maが下向き始めたら早めにエグジットかな。rsiはタイミングを計るのに良かった。

 

これ、赤レベルのトレンドライン。だから、黒れべるで、押しは入らない。これ、赤レベル。赤レベルでとりあえず、1:1位まで抜ける。そして、赤レベルで押しが入ると考える。到達点は並行チャネルの2倍でもあった。実際は、斜めの1:1だった。でもだいたい、垂直で見ても大体いい。今回は1回目抜けてそのまま乗る方法。リテストで乗るタイプではない。1:1を抜けるのが前提で、リテスト前の波動を取る方法。赤レベルのトレンドラインだから、赤レベルの押しが入るまでを取る方法。今から3波という時は、リテストが入る前に取ると良いのかも。1:1が伸びるという前提で1:1の後ろの1を取る。

 

今荒れてる。この原因は、maに近いのもあるけど、遅行スパンがローソクの髭に接触してるから。揉んでる所。逆三尊になってるね。フェイラーだけど、その後の3波がとても伸びた。結構大きなトレンドラインを抜けてて、そして、トレンドラインの到達点まで行ってる。で、トレンドラインをトレンドを付けて抜けて、小さいリテストが入ってるカタチ。よく見ると、これ、斜めの山尊の右肩が小さいバージョン。大きくみたら、ここ3波なんだよね。だからトレンドラインを引いておくべきだった。でも簡単な通貨も狙い目だったかも。

 

3つの線がくっ付いてる感じ。トレンドが出てる所の押し戻しは綺麗に撮れる傾向。波形の時間間隔が汚いよね。0-1の時間と1-5の時間が一緒。ここ、ダイバージェンスこれは、フェイラーが確定してから分かるよね。トレンドラインも引き辛い。

 

兎に角、凄い荒れてるというのが分かる。この相場は触らない方が良いんだと思う。雲に入ったら荒れだす1時間足で赤近くに行ったら、荒れる。赤は、雲の中心辺りで動いている。雲というか、赤とても揺れる所。今は相場に乗らずに研究する時間。1時間足のストキャスがクロスしてる感じの所も触らない方が良いんだと思う。

 

3波で基本的にラス押しを抜く。終わった後はカウント出来るけど進行中は難しい。雲の中、赤、ネズミなどに接してる。赤に接してる。1時間足で赤に接してる時は内部波動が大荒れ、触らない方が良いんだと思う。1時間足で遅行スパンがローソクに接したり、赤にロー録画接してる時は大荒れなので1分は触らない方が良いと思う。5分とかで見た方が良いと思う。

 

ここは相場が早いから、大きく見ると良かったのだと思う。ここ遅行スパン以外に赤maに接触したり、他のmaが近くにあるから荒れてる。赤ma上にさっきあったから相場が大変だった。急激に動いた。迷ってる。しかも、雲の中だね。1時間で雲の中に入ってたら、大変ってことね。荒れる。

 

これ、1波延長が起きたという事ね。本当のトレンドラインは、0-2の所でこれは無理、今は、ネズミレベルののし戻り。ここは3波乗るしかない。1時間足で遅行スパンが下にある場合、1分足ではトレンドライン引いて1:1のリテスト待ってはあまり機能しないかもしれない。リテストが入らず、入ってもとても小さい。それでリテスト待ってたら上手く行かない。そういう訳でもない。今回、3,5波はトレンドが出ていた。maが全部デッドクロス。緑と赤。この場合はリテストが入りにくい。75,200がデッドクロスの場合、トレンドが出てる場合、リテストが入り辛い。

 

親波の頭としっぽを目標にいったん伸びて行く。でも、それを超えて、もう一段上の頭としっぽまで目指す場合もある。そこを取りたい。3波目で裸子押しを少し超えた。5波目でラス押しを更に超えた、しっかり超えた感じ。これ、2波フェイラーのタイプ。で、5波目でちゃんと超えた感じ。この到達点は、チャネル、トレンドラインを使って解くと上手く行きそう。遅行スパンを見ても、上に行くか、下に行くか、何とも言えない所。本当に良くできてる。どっちにも準備。ラス押しを下抜けそうにないから、上に行きそう。

 

黒レベルになるかもしれないし、ネズミよりさらに小さいレベルになるかもしれない。更に大きいトレンドラインを引く。5波でダイアゴナルが出てる。4-1が急降下だった。4波が深く押すのは予測されていた。4波のネックラインまで来た。どっちの山で終わるかが分からなかった、小さい山のあと まだ伸びるか分からなった。フェイラーも含めて、下降の5波まで行って、そこにトレンドラインの2回目のをもってきて、それを超えたら乗る。

 

親波を全部。フェイラーの4波は1波の高値付近で止められた。これは、ラス押しゾーンの真ん中位まで落ちてきた。そのゾーンの真ん中は、1波の高値だし、一つ大きい規模の1波の高値終値。1時間n足でちょうど、雲の境目。1分足では、水色のma、美登いsが来ている。maと遅行スパンがクロスした所。1時間の。押し戻しだから、チャートパターンを見るべきだった。とりあえず、ラス押しまで行った。1時間の遅行スパン、ローソクがクロスしてる所が硬い。


まだまだ乗り方が悪いね。前が黒レベルコチラはネズミレベルな傾向。遅行スパンが下ぬ抜けたばっかりという理由で、ここの下降ははやかったのかも。この抜けパターンは、トレンドが出て、抜けて、リテストが入るパターンだった。やっぱり動画は勉強になるね。

2021年5月14日 FXで思った事

2021年5月14日 FXで思った事

 

3波で基本的にラス押しを抜く。終わった後はカウント出来るけど進行中は難しい。雲の中、赤、ネズミなどに接してる。赤に接してる。1時間足で赤に接してる時は内部波動が大荒れ、触らない方が良いんだと思う。1時間足で遅行スパンがローソクに接したり、赤にロー録画接してる時は大荒れなので1分は触らない方が良いと思う。5分とかで見た方が良いと思う。

 

ここは相場が早いから、大きく見ると良かったのだと思う。ここ遅行スパン以外に赤maに接触したり、他のmaが近くにあるから荒れてる。赤ma上にさっきあったから相場が大変だった。急激に動いた。迷ってる。しかも、雲の中だね。1時間で雲の中に入ってたら、大変ってことね。荒れる。

 

これ、1波延長が起きたという事ね。本当のトレンドラインは、0-2の所でこれは無理、今は、ネズミレベルののし戻り。ここは3波乗るしかない。1時間足で遅行スパンが下にある場合、1分足ではトレンドライン引いて1:1のリテスト待ってはあまり機能しないかもしれない。リテストが入らず、入ってもとても小さい。それでリテスト待ってたら上手く行かない。そういう訳でもない。今回、3,5波はトレンドが出ていた。maが全部デッドクロス。緑と赤。この場合はリテストが入りにくい。75,200がデッドクロスの場合、トレンドが出てる場合、リテストが入り辛い。

 

親波の頭としっぽを目標にいったん伸びて行く。でも、それを超えて、もう一段上の頭としっぽまで目指す場合もある。そこを取りたい。3波目で裸子押しを少し超えた。5波目でラス押しを更に超えた、しっかり超えた感じ。これ、2波フェイラーのタイプ。で、5波目でちゃんと超えた感じ。この到達点は、チャネル、トレンドラインを使って解くと上手く行きそう。遅行スパンを見ても、上に行くか、下に行くか、何とも言えない所。本当に良くできてる。どっちにも準備。ラス押しを下抜けそうにないから、上に行きそう。

 

黒レベルになるかもしれないし、ネズミよりさらに小さいレベルになるかもしれない。更に大きいトレンドラインを引く。5波でダイアゴナルが出てる。4-1が急降下だった。4波が深く押すのは予測されていた。4波のネックラインまで来た。どっちの山で終わるかが分からなかった、小さい山のあと まだ伸びるか分からなった。フェイラーも含めて、下降の5波まで行って、そこにトレンドラインの2回目のをもってきて、それを超えたら乗る。

 

親波を全部。フェイラーの4波は1波の高値付近で止められた。これは、ラス押しゾーンの真ん中位まで落ちてきた。そのゾーンの真ん中は、1波の高値だし、一つ大きい規模の1波の高値終値。1時間n足でちょうど、雲の境目。1分足では、水色のma、美登いsが来ている。maと遅行スパンがクロスした所。1時間の。押し戻しだから、チャートパターンを見るべきだった。とりあえず、ラス押しまで行った。1時間の遅行スパン、ローソクがクロスしてる所が硬い。


まだまだ乗り方が悪いね。前が黒レベルコチラはネズミレベルな傾向。遅行スパンが下ぬ抜けたばっかりという理由で、ここの下降ははやかったのかも。この抜けパターンは、トレンドが出て、抜けて、リテストが入るパターンだった。やっぱり動画は勉強になるね。

2021年5月13日 FXで思った事

2021年5月13日 FXで思った事

 

ある程度大きい3波が出る箇所は基本的には、遅行スパンとクロスをあまりしてないのかもしれない。3波で遅行スパンが、ローソク足を抜けて行ったりするのかもしれない。逆に止められる場合もある。一番力強い波動で、ローソクを抜いていく。5波延長なら5波で。やっぱり、髭の先端でとランドラインは取った方が上手く機能するね。荒れてない相場では、雲の抜け方が綺麗よね。

 

これ一様、n理論で、波動がちゃんと動いてるけど、汚い波動でミスが多くなる。だから、綺麗な波浪を取りに行くようにする。綺麗な波動だけを取りに行く感じ。しかも、遅行スパンが下抜くから、4波は終わりだった。4波が確かに急降下してたね。急上昇した。まだ荒れてるんだろうね。たら、5波が凄い短かった。で、今、フェイラーの3波。5波が短かった。3波と5波では基本的に5波が弱い。1時間足を見ると、固い線の所で3波が止められてて、長いヒゲを出してる。で、5波がもう一回トライして、3波を超えれずフェイラーとなってる。この硬い線の前に、遅行スパンとローソクが揉んでる場所がある。この水平線上がK体。注意だった。また1時間足でヒゲが出てるのも考えるべきだった。また赤が上目線になっているというのも。

 

遅行スパンはクロスしていた。1時間足の遅行スパンのクロスは異常値が出るから触らない方が良いのかもしれないね。ローソクが長い所の場合、あんまり揺れない気がする。もしかするとだけど。ただ乗る時と出る時注意。3波だからちょうど伸びる感じというのは印象的。ここの押しは赤レベルの予定。遅行スパンと、ローソク足がクロスする一個前から荒れる。終わった後、遅行スパンが移動する。9時が終わったら、ローソクが1個すすむ。という事は10時くらいから調子が良いんだと思う。


星が出てるから、相場が迷ってる。黒maに接近してるし。3波が伸びすぎて異常値が出た。で、4波が本当は短いけど、異常が出て4波の戻りが大きい。赤の4波を小さいと見積もると上の次元の4波も綺麗にまとまった。3波がとても勢いよく伸びた。で、その次の4波が反発して4波が異常値が出て伸びた。普通はこんなに反発しない。

 

4波の到達地点は水色タッチもあるかも。この時2波の真ん中を水色が通る。3波がダイアゴナルの可能性かも。で5波がオーバーシュート。ストキャスの水色が上になったら、上目線。短期的には。斜めの逆三尊が出来てる。今は、なじむ時期かもしれない。

 

0.786超えたら、1.618を目指すと思う。0.786を超えた後、1.236位で止まる印象。で、フェイラーかな。到達点を決めておく。そして、波動の雰囲気。まずは到達点。そして波動の雰囲気。3波か5波か到達点が分からない。到達点は、1時間でちょうど雲がある感じの所だった。またストキャスが反転を示唆してる。3分足の波動。あまり早いとmaの角度的に乗り辛い。乗り易そうな所の角度を取ると良い気がする。