基礎からのFX

相場について日々思った事を書いていきます。メモ代わり。間違いは多々あると思うので、参考程度にされてください。

2021年08月02日 FXで思った事

この場合、終値が前日の始値に近づく程、買いが強い。切り込み線。切り込み線。差し込み線は、前日の安値より低い位置から開始して、前日のローソク足の真ん中より下で終わる。ただし、ヒゲが前日のローソクの中央を超える事はある。

 


推進波はネズミレベルだけど、それより下になった。4波の勢いがもの須兀 こんなに5波が短いとは思わなかった。1.618の所で揉んでる。5波は取らないという選択肢もある。で、内部波動が小さくなるとも宗千絵出来る。伸びる場合は違うけど。伸びるか伸びないかが分からない。

内部波動が黒レベルにならないと行けなかった。5波の。黒レベルの2波が出て、それから乗るのをけって医。それを待ってたら、したに行ってしまった。で、下確定。

 

はらみ足。陽の両ハラミ、陽の両ハラミ、陽の両ハラミ。

陽の両ハラミ。陽の両ハラミ。陽の両ハラミ

陽の両ハラミ、陽の両ハラミ、陽の両ハラミ。

小陰線、大陽線、松陰線

1.618辺りで揉んだ。で、上に行くと思ったけど、結構、あんまり行かなかった。で、下に行った。日足線が一杯あるけど、下に行った。基本的に、5波はどこまで行くか分からない。また、5波の内部波動が小さくなる事もある。


両堤、両ハラミ

陽のつつみ、どっちとも陽線よね。そしたら上昇パワーが強い。両つつみ、大陽線、小陰線、大陽線。これは上昇する傾向。上昇サイン。

大陽線、小陰線、大陽線。陽の両つつみ。陽の両つつみ。陽の両堤。陽のりょうつつみ。陽の両つつみ。陰の両堤。陰の両堤。大陰線、小陰線、大陰線、下降のサイン。

 

大きい陰線が出て、その次に小さい陽線が出る。これは上昇。

大きい陰線が出て、その後、小さい陽線が出る。これが多き陰線の中にある。この後は上昇しやすい。

大陽線、小陰線、小さな陰線が大きな陽線に包まれる。これは売りサイン。


大きな陽線が出る。そして、その中に、小さい陰線が入る。挟まれる感じ。これは恐らく、始値終値の間に挟まれる感じ。これは、売りサイン。陽の両つつみ。大きい陽線が出る。そして、小さい陰線、大きい陽線に包まれる。これは上昇を示唆。


右が小さいのがハラミ足。右が小さいのがハラミ足。右が小さいのがハラミ足。左が小さいのが包み足。左が小さいのがつつみ足。左が小さいのが包み足。左が小さいのが包み足。

右が小さい場合、陽線で上昇サイン。右が小さい場合

右が小さい場合、陽線で上昇サイン。右が小さい場合、陽線で上昇サイン。

右が小さい場合、陽線で上昇サイン。

大きい大陰線が出て、その中に小さい陽線が含まれた。これは、上昇サイン。

 

陰線が陽線をすっぽり包む。赤が大陽線。日足の縁、週足の線、日足の線が2つある。

両ハラミ、両ハラミ、両ハラミ、両ハラミ、両ハラミ

両つつみ、両つつみ、両つつみ、両つつみ

下降乖離の時にハラミ線が出る事で買いシグナル。wトップ、wボトムの区切り、反転場所で、陽の包みなどが出ている。赤が大陽線。


小さい陽線、大きい陰線、小さい陽線。この陽線は両方とも、大きい陰線の始値終値の間にある。

小さい陽線、大陰線、小さい陽線。両方の小さい陽線は、大陰線の始値終値の間にある。両ハラミ、両ハラミ、両ハラミ

両つつみ、両つつみ

 

大陽線の両側に、小さい陰線が2つあるパターン。これは、大陽線の始値終値の間にある。小さな陰線、大陽線。小さな陰線。この左右の小さな陰線は、大陽線の始値終値の間にある。これが出て確定したら、買いサイン。下げ相場、底値圏では買いサイン。

小さな陰線が出た。大きな大陽線。小さな陰線。この小さな陰線は、大陽線の始値終値の間にある。両ハラミ。両ハラミ。

 

下ヒゲが出て、上の白が残る。3本以上つながった場合は、2本の線を1本の様に考える手法が機能していない。たすき線。上のローソクで下髭が長いタイプ。上昇基調継続のサイン。上昇のプライスアクションだけど、最後の上昇がイマイチ。凄い、酒田五法、シッカリ出てるね。酒田五法があれば、15分レベルでも出来て気が楽。

 

かぶせ線。始値が前日の終値より高く、終値は前日の実体の間で引ける。かぶせ線。

前日の陽線のヒゲではなく、終値で曲線がどういう風に描いているか?を想定すると、白が残るか、黒が残るか?が分かる。白の始点から、黒の、終点で終わる。


前日の終値より下で始まって、前日の安値より安く終わる。たすき線。たすき線。たすき線。たすき線

前日の終値より低い所から始まって、前日の安値より安い所で終わる。これを統合すると、上ヒゲ長いローソク足になる。高値圏で出たら売りサイン。

 

たすき足

前日の陰線の終値より低い所で始まり、前日の高値より高い所で終わる。前日の終値より低い所から始まり、前日の高値より高い所で終える。たすき足、前日の終値より高い所から始まり、前日の高値よりも高い所で終わる。

前日の終値より高い所で始まり、前日の高値よりも高い所で終わる。たすき線。これを統合すると、下ヒゲが長い陽線になる。これは、安値圏では今から上昇を示す。

 

陰線が出る。前日の安値より下から始まって陰線の中心部より下で終わる。この時に、髭が前の陰線の中心部を超えても良い。下げるたすき線は、合成すると、上がヒゲの一つのローソク足となる。

上昇、下落のローソク足終値が前日より安く

 

燕返しの2番目の陰線は、前の陰線どこからスターとしても良い。そこまで大きくないレベルで。そして、前の陰線より安値で終える。そして陽線になる。これは買いサイン。差し込み線。

当日の株価は、前日より値を上げている。当日の株価は前日の終値より値段がタイ秋。

 


差し込み線。前日が陰線。当日は、前日の陰線の終値よりも安い所から始まり、陰線の中心を越えずに陰線の実体の中で終わる。

前日が陰線。当日は陰線の終値よりも安い所から始まり、陰線の中心よりしたで引ける。陽線。で、ヒゲが陰線の中心より上でも良い。

 

大陽線が出た。その後、そのヒゲを含めた安値を超えないレベルでローソク足が水位する。小さいローソク。そして、大陽線が出て、前の大陽線の終値を超えていく。これが確定した時は、買いサイン。燕返し、陽線が出る。前日の陽線の終値より上から始まる。そして陰線で終わる。次は、前日の終値より上で始まり、そして陰線で終わる。その次に陽線が現れた場合は、今後上昇する可能性が高い。


上げ三法は買いサイン。最初の大陽線が出たあと、その大陽線の安値下回っていない(ヒゲを含めた大陽線)。そして、3本小さいローソクを含む。そして、2回目の大陽線が、1番目の大陽線の終値を上回る(ヒゲは関係ない)。


差し込み線。前日の終値より下から始まって、陽線になり、前日の陰線の中心(ヒゲも入る)より下で終わるもの。これは、髭が中心を超えても良い。終値が中心より下である事が必要。

 

陰線の中心を越えず、実体の中で終わるもの。ただこれ、中心を図る時に、髭が入るかどうか気になる。安寄りは、それより安く始まるという事。高寄りは、前日より高値で始まる事。;これ、次の日の陽線が、前日の陰線を消しにかかる感じ。次の日の陽線の位置が髭になってる。これは安値付近で上昇を示すけど弱い印象。