基礎からのFX

相場について日々思った事を書いていきます。メモ代わり。間違いは多々あると思うので、参考程度にされてください。

2021年07月13日 FXで思った事

2021年07月13日 FXで思った事

 

文字を一杯書く。
尖った所はロング2割。水平に並んでる所はロング3割。wボトム、トリプルボトムは、ロングが半分。
水平で並んでる所はロングが3割。水平で並んでいる所も抜かれやすい。水平で並んでる所も若干割れやすい水平線で並んでる所も若干割れやすい。

wボトム、トリプルボトムは、割れるのが半々。wボトム、トリプルボトムは超えるの半々。wボトム、トリプルボトムは超えるお半々。5波が伸びるかどうかは、maの角度を見ると、結構分かる。5-2が終わった辺りからちょっと様子見してると、5波が3波を超えるか何となく分かる。あと、前の波動の押し、戻りの量 2波と比較など。先行2の線も越えて、maの曲がった所まで行った。sのの半値は機能がイマイチ。

 

5波の所でダイアゴナル構造が出た。3,4波動からダイアゴナルになってる感じ。2波と4波が1:1。また、3波がボリバンの外を行き過ぎてるから、凄く伸びたのかもしれない。2波と4波が同じくらいの比率でも。基本的には、5波が伸びるかどうかが分からない。4波の時のmaの角度と次の到達点の、水平線を見ると良さそう。

 

 

伸びないと思う人が多かったからこんなに勢いよく伸びたんだと思う。これ最後、ダイアゴナル形状になってるきがする。そしたら、ギュンギュン激しく上下になるよね。

 

ここが硬いというのも知りたかったよね。この黒の線が重要線なんだと思う。maが収縮した後、開いていくなら良いと思う。収縮した後、開く。開いた時に、赤で判定すると良さそう。2波が赤レベルだけど、4波が赤レベルにならない場合もある。

 

maもウエイ言ってるし、4波がラス押しを少しだけ抜けてる。2-2のラス押し。それで上に行く可能性大きい。ただ、4波が2波を上に抜けたから、下に良い気く伸びる可能性も若干ではあるがあった。

 

これだけでも20ピプス近くある。先行2でヒゲが止められた。大きな髭が出た。で、ここで、上目線で見ると良かった。2-4ラインを超えたら急激に伸び出した。離れてて、緑が急上昇だったこういう場合も迂遠行くと思うべきだった。

 

ここの5波フェイラー、結構ミスる人多かったんだろうね。急激に上昇した。4波がラス押し超えて、5波がフェイラーになる可能性がある。ここ、4波が2波を上に抜けたから、下に大きく伸びると思ったけど、実は逆に行くパターンだった。フェイラーになる場合もある。下に行く場合は結構勢いよく伸びたと思う。結構過去の水平線が意識されている。


200maは大きな波動カウント以外はあまり機能していない印象。緑が急上昇でも、直角的に接触したら落ちていく傾向。4波が、2-2のラス押しを超えた、そこに接してたから、トレンド転換する可能性も十分あった、で、5波が、髭で終えて、そおkkら上昇していった。大きな波動は結局フェイラーにならなかった。4波の所で上に行くかもしれないし、下に行くかもしれない状況だった。で、下髭がでたから、これが上に行くサインだった。

 

重要線を探すのに、先行2は役に立つ。重要線を抜けると、大体、リテストが起きる。でも勢いが強かったらそれが起きない。起きづらい。黒maの角が良い感じに反応してるよね。もうすぐ下がるという時に大きく下に下髭が出た。下がっている途中に下髭が出た。前のローソクを全部包んだら、相場が転換しやすい。後のが、前のを全部カバーしたら、底から相場が転換しやすい。

 

しかも山尊の線だった。先行2がよく機能している。でもその前の高値も良く反応していた。日足の線付近。ここの線に何回もタッチしてるし、過去に15mで、先行2が水平。ちょっぴりじゃなくて、まぁまぁローソクで抜けてかつ、赤、黒の線の傾きも参考にする。黒がやや下向き、赤が若干上な感じ。

 

取れなかった所は、2-3ね。水平と言うか、ネズミと黒が接触している、近いならいい。2波が4波をほんのちょっぴり超えた。何回も上にタッチしてるから、そこに何か線がある感じ。これ、フラッグ型なら、左の上昇が、右の下落4波から上昇する。その上昇分が。4波が2波を下回った、超えた時は、0-4で引いたり、4波の内部波動でトレンドラインを引いたりする。赤抜けが大切だけど、cciはハッキリと抜けて無かった。前が、ある線辺りでトントンは寝てるから、そこの辺りに何かある 価格帯別出来高は、若干のずれがある印象。だからローソクと水平線の方が精確な印象。

 

こういう風に画像を見ておく事で慣れも生じると思う。価格の水平線が強いかどうかも見れるようになると良いね。今回の場合、0-3を、4波から持ってきて、5波の到達点を探る。黒とネズミが平行になったら、別の条件がいる。ネズミ、黒が水平な場合は赤を終値で超えてから乗ると良いと思う。ここの3波がビュンと伸びるばあいがある。だから、2波終点が終わってから持っておくのもいい。横でもみ合ってる場所は、よく抵抗帯として機能している。


混線してる、迷ってるというのが見分けられないと行けない。混線とはどういうことか。ネズミと黒が平行になっちゃったりすると、maが機能し辛くなる。抜けがハッキリわからない場合はまだ待つ。ダマシでほんのちょっぴり抜けただけかもしれないし。maが平行になってる時はcciなども使ったりする。根拠の積み増し。


山尊の抵抗帯をシッカリ超えたから、到達点もちょっと微妙になった。で、山尊の到達点まで凄い勢いで行ったあと、緩やかにも見ながら落ちていった。ここ、maの変化だけじゃ取りにくい感じだった。髭が一杯出てるから迷ってる。また、黒ネズミ以外に、赤も近接したから、これは、ネズミ、黒のmaだけじゃ取り辛い印象。別の条件がいると思う。戻しが0.618と0.786の間。この場合、0.618の戻しと考える。これ、フラッグ型よね。


3分で黒レベルなら、もっと深いのが今後来るかも?と考えることが大切かもしれない。1時間波動で、そこそこ伸びてて距離が合って、ずっとボリバンに張り付いていた。それでもフェイラーにならずに、3波フェイラーにならずに、3波をちょっとだけ超えた。これは、2波の押しが浅かったからだと思う。2波の押しが、0.236をちょっと超えた位。0.236と0.382のあいだ位だった。1.618と2.00の間位まで伸びた。2波の。山尊のネックラインに何回か反発して、最後ハッキリそこを超えた感じ。


1234がン内部で、0-1と4-5が棒のフラッグ型。ここ、一杯強い抵抗帯があるから、超えづらい印象があったけど、勢いが強くて結局超えた。この波動、本来は赤レベルだった。だから、さっきのは1波だった。で、今から3波で勢いが強いのが出るから、ここの抵抗帯を抜くことを何となく予想された。4-3で抵抗帯を抜いた。1.618と2.00の間まで伸びた。だから、これで2波の1.618を達成と考えても良いかもしれない。波動規模を3分で見てたら必ず15分規模でもチェックする事が必要。そしたら、壁を超えた理由も分かった。

 

山尊のリテストが起きている。前の波波動から内部波動の規模を見るべきだった。かた、wの波動と、yの波動の時間が同じ。2回尖ったのが水平線に反応した。でも反応が弱い。だから、ちょっとオーバーした感じ。これ1波にするには、15分波動。予想到達点の本のちょっぴり手間家だった。2-2の予想到達点、フェイラーだから。もみ合って、4波が2波をちょっと超えて、6波が一番高くなった。3波が一番小さくなった。