基礎からのFX

相場について日々思った事を書いていきます。メモ代わり。間違いは多々あると思うので、参考程度にされてください。

2020年10月17日 FXで思った事

2020年10月17日 FXで思った事

トレーダーのプロは待てる。初心者はすぐ売り買いする。ドルカナダも良さそう。トリプルトップ。mさんは、トリプルトップのネックラインを超えた所を取ると言っている。4時間足だからだと思う。移動平均を抜けてから乗ると良いかもしれない。あと、損切位置が遠いけど、どうしてるんだろうか。mさん敵には、トリプルトップのネックラインを超えた場合、必ずネックラインまで戻ってくるそうです。実際は、下降の勢いが強い場合はそうでは無いと思う。

 

上昇や加工でダイアゴナルが出るとする。それはウォルフ波動で解ける。1-4に線を引い、延長線上をターゲットとする。相場はチャートパターンや波動で動いている。上だ下だではなく、チャートパターンを見ていく事が大事、大切。レンジになれば、レンジを等倍した分、落ちたり、上がったりする。山尊も逆三尊も頂点とネックラインの幅分落ちたり、上昇する。


emaとsmaのデッドクロス、ネックライン下抜けで、下が確定。中期maと短期maがデッドクロスしてから打ち込む。その前にチャートパターン的にも下に行くと思ってた。チャートパターンが下目線になる。中期、短期がデッドクロスになって下に打ち込む。

 

 上向きのアセンディングトライアングル。上が全ての線が接する様にする。で、下端の線にもそれと水平に引く。その線と線の幅分、上昇する。ディセンディングダイアゴナルの場合、下がる。結局、この幅のレンジという事。レンジの2倍が到達点というのも納得。レンジの場所を見つける事で到達点も大体わかる。ぐちゃぐちゃな波動であっても基準があって、それを線で引いたりするとボックス相場になる。フラッグの予想到達点も同じ。ロールリバーサル、リテストが起きるのも、レンジ的に考えれて、2倍に伸びる。

 

リテストは、ある基準線を抜けて、あるレンジを超えて、レンジの端にリテストが入って別方向に行く事を意味している。あるレンジを抜けたら、リテストが起きて別のレンジに入っていくのが基本。最初のレンジの等倍の長さ。チャートパターンを使ったり、エリオット波動を使ったり、レンジの方法を使う時は、目線を間違わないという事。このアップトレンドの最終的な狙い目はここ。ある高値。